時空忍者 おとめ組!
現代の女子小学生3人組が、時空を飛ぶ忍者(飛び忍)の術に巻き込まれて、戦国時代へと飛んでしまいます。
着いた所は安土城近く。信長に滅ぼされた伊賀忍者の仲間になり、囚われていた仲間を助けたり、信長と対面したり、ハラハラドキドキの連続。
最初、伊賀の飛び忍・霧生丸(きりゅうまる)がカッコいい~♪と思いなから読んでたのですが、美形の森乱登場で、コロっと森乱LOVE♪に寝返ってしまった私って…(汗)
森乱が危機を迎えた場面で1巻が終わっているので、続きがめちゃくちゃ気になる~!
読んでるうちに、DeAGOSTINIの「週刊・安土城をつくる」がすんごく作りたくなってしまいました。そんな人、私のほかにもいませんか?
■クラスメイトと安土城址をトレッキング中に、竜胆はいきなり謎の男に刃物をつきつけられてしまう。幽霊が出るってうわさは、本当だった!? 恐いと思いながらも、竜胆は背負い投げで対抗。しかし、対する相手も鮮やかに身をかわし、自らを伊賀忍者だとなのるのだった。忍者おたくの親友・三香は大喜びするが、それも束の間、その後に予想もしなかった展開が彼女たちを待ち受けていた!

















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